ダイエット歴はこれから長年23時世以来やっています。いわゆるダイエット追っかけだ。

ハイスクール卒業後にはじめての減量。リンゴに茹で卵減量、まだ代謝のよいクラスですぅたので53寸法のウエイトがサクサク落ちて3ヶ月後には36寸法になりました。ざっと拒食症という状態で貧血で倒れ、月の物は残る。無知は必ずや怖いものだ。勿論この後、ハッキリリバウンド行なう。48寸法から53寸法をうろうろしながら減量。ヘルスケアに痩せる石鹸、タイのやせ薬、プール、ギムネマ キトサンなどのサプリ、スープ減量 小豆減量、にんにくキムチ減量、豆腐に寒天などをなんだかんだためして友達にはスタイルが見る度罹るので『ふうせん』と呼ばれていました。年齢を重ねるごとに体重が落ちにくい、前にエライ減量では効果がでない。体重が落ちるたびに感冒をひき易く罹る。人相がわるくなると願いはじめました。自分なりに何かと勉強してみて、減量を成功させるためにはカロリーをカットしないといけないが一緒に栄養をカットしてはいけない。減量で先ずしたたるのは筋肉でリバウンドで付くのは脂肪。ですから太りやすくで痩せがたい人体になるんだといった気づきました。30年になり挑戦したのがプロテインという肝心栄養をバランスよく補えるサプリを取りながらご飯高をでは減らしていく。お水を1,5~2リットル呑む。そうして筋力を付けるためにあるくという減量を4ヶ月続けました。栄養がたりているとドカ食いを防ぐことができ水気を断然摂っているからかお人肌の足取りもお通じもいい感じでした。
なにより、あるく習慣をつけながらウエイトを落とすと体を動かすのが面白くなり小気味よい腹筋なんかもいつしかやり始め57寸法だったウエイトは44寸法になりました。ベスト驚いたのがこれ程体重が落ちたのに月の物は流暢、お肌テカテカ、いつか44寸法だったウェアがおんなじウエイトなのにブカブカだったんです。養分を取りながらあるくが一番働きがありキレイに痩せれました株 杉山てつや